【終了】4/9 Sat. トークイベント「Music in Cinema 耳から出会う映画たち」

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MICカバー

映画の入り口は真正面だけではない?
今回はサウンドトラックから、観たい映画に出会ってみます。
会場は国体道路沿いのTSUTAYAですから、帰りにはそのまま作品をレンタルできますね。
しかも、ご要望の多かった休日開催です。晩ごはんの前に楽しい休日の予感。

 

※ご予約は、ページ下部の予約フォームからお願いいたします。

2016年 4月 9日 (土)

■時間
16:30 開場 / 17:00 開演 / 18:30 終演予定

■料金:
1,500円(定員50名)

■プログラム

Rambling RECORDS“を知っていますか?
映画のサントラやダンスミュージックの中から、旅先で出会った良質な音楽をセレクトして取り扱う注目のレーベルです。

今回は、彼らの企画より、「サウンドトラック名作35選」を取り上げ、うち7枚をフィーチャーしてご紹介します。
お相手は、映画や音楽、ドラマなどカルチャーといえばこの人に聞け!な存在、編集者の小柳帝さんです。
自身が解説をお書きになった以下の7枚について、音源や映像を交えつつただならぬトークが繰り広げられる予感!

◯今回ご紹介する7枚のサウンドトラック
ジャック・タチ監督:『トラフィック』
ジャン=リュック・ゴダール監督:『勝手にしやがれ』『気狂いピエロ』『ジャン=リュック・ゴダール作品集』
フランソワ・トリュフォー監督:『突然炎のごとく/恋のエチュード』『フランソワ・トリュフォー作品集』
セルジュ・コルベール監督:『オーケストラの男

※「サウンドトラック名作選35」について
今回ご紹介する7枚をはじめ、フランス映画サントラを中心に、
『続・荒野の用心棒』、『パピヨン』などの、イタリア映画やアメリカ映画の名作からも厳選した意欲的企画です。
作品の詳細は公式サイトにて!
http://sound-track.jp

■話し手
小柳 帝
ライター、編集者、翻訳者。
映画のパンフレットや雑誌への寄稿のほか、『モンド・ミュージック』、『グラフィックデザイナーのブックデザイン』や、翻訳書としての『ぼくの伯父さんの休暇』『サヴィニャック ポスター A-Z』等、カルチャーの枠に収まりきれない数多くの編・著書がある。昨年秋には、読みやすさと映画が次々に観たくなる情報量で人気の『小柳帝のバビロンノート 映画についての覚書』の第2弾が発売され、好評を博している。

Facebookイベントページ https://www.facebook.com/events/198024783895074/

 

会場 :

TSUTAYA BOOKSTORE TENJIN 3F

福岡市中央区今泉1-20-17

主催:Cinema tocoro

共催:Republik:

後援:TSUTAYA九州カンパニー

 

 

ご予約フォーム:

ご予約の受付は終了いたしました。

 

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